公共団体・自治体のご担当者様へ向けた情報を更新しました

住民情報を守る第一歩を、「PCログイン」から

住民情報を守る第一歩を、
「PCログイン」から

~マイナンバーや住民台帳、LGWAN接続端末を守る簡単な方法~

~マイナンバーや住民台帳、
LGWAN接続端末を守る簡単な方法~

公共団体セキュリティの「最後の穴」をふさぐ

近年、マイナンバー制度や公共団体DXの推進に伴い、地方公共団体の業務における情報システムの重要性は飛躍的に高まっています。これに伴い、住民情報や行政内部データを狙ったサイバー攻撃も急増しており、「公共団体は標的である」という前提でのセキュリティ強化が求められる時代に突入しています。

この流れを受けて、総務省および地方公共団体情報システム機構(J-LIS)は、公共団体の情報セキュリティ強靭化方針を策定し、LGWANやインターネット分離、セキュリティクラウドの導入など、多層防御の体制整備を全国的に推進してきました。しかしサイバー攻撃の多くは、ID・パスワードの窃取から始まります。
J-LIS(地方公共団体情報システム機構)の推進する「公共団体における情報セキュリティ強靭化方針」においても、端末単位での多要素認証(MFA)導入は不可欠な対策です。

ご提案

アプリップリキーは、次のような価値を公共団体にもたらします

  • J-LISガイドラインに即したMFA導入で、住民情報を入口から守る
  • LGWAN端末のOSログオンを技術的に補完
  • マイナンバー制度における操作証跡・アクセス制御を強化
  • 軽量導入・低コスト・容易な運用で現場負担を最小化
  • まずはPoC導入から、段階的に展開が可能

導入相談、デモ依頼、お見積り等、お気軽にご連絡ください。
安全・簡単・確実なログインで、住民の信頼を守る一歩を。

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